5月2日に行なったASLSP−アスレスプの「よそ者としての芸術」についてのレポートをアップしました。
森田浩彰、木原進、高嶋晋一、沢山遼、狩野愛、勝俣涼、當眞未季
司会:石川卓磨
http://aslsp2.blogspot.jp/2014/05/6-aslsp.html
2014年5月24日土曜日
2014年4月22日火曜日
僕がインタビューした記事が載っている「ART CRITIQUE n.04 メディウムのプロスティテューション」が予約を開始致しました。
「ART CRITIQUE n.04 メディウムのプロスティテューション」に、原始技術史研究である岩城正夫先生にインタビューした記事が掲載されています。
表紙および目次情報を公開しました。→http://art-critique.info
予約はメールにてできるそうです。
よろしくお願いします。
表紙および目次情報を公開しました。→http://art-critique.info
予約はメールにてできるそうです。
よろしくお願いします。
2014年4月2日水曜日
第5回「ASLSP/夜会議」(2014年3月29日)のレポートをアップしました。
3月29日に行なったASLSP−アスレスプの「スキャンダル-芸術と社会」についてのレポートをアップしました。参加メンバーは、石川卓磨、小口菜緒実、勝俣涼、狩野愛、川原卓也、木原進、後藤桜子、高木生です。こちらで読めます→ http://aslsp2.blogspot.jp
2014年3月25日火曜日
ASLSP|アスレスプのブログを新しくしました。
As SLow aS Possible(できるかぎりゆっくりと)という会の名前のとおり、非常にのんびりしたペースで企画を作ってきたASLSP|アスレスプですが、今年も何かしようかなと考えています。
そのためブログを新しくしました。 http://aslsp2.blogspot.jp
ASLSP|アスレスプの説明
ASLSPの旧ブログはこちら→ http://red.ap.teacup.com/aslsp/
そのためブログを新しくしました。 http://aslsp2.blogspot.jp
ASLSP|アスレスプの説明
ASLSP|アスレスプ(As SLow aS
Possible)。ジョン・ケージ1985年の曲。演奏時間が世界一長い曲と言われている(639年かかる)。ASLSPは、状況に左右されない長いス
パンの思考と運動神経を身に着けるための、芸術を中心とした議論/活動の場。
ASLSPの旧ブログはこちら→ http://red.ap.teacup.com/aslsp/
2014年3月2日日曜日
日本語版がサイトに掲載されました。
去年、アートフォーラム中国語版ウェブに書いた「丸山直文|夜みる夢を構築出来るか」 展のレビューが、日本語と英語の文章でシューゴ・アーツのホームページに掲載されました。
よろしければご覧になってください。
http://t.co/1YOQJDpn46
よろしければご覧になってください。
http://t.co/1YOQJDpn46
2014年1月29日水曜日
トークイベントに参加します。
日時:2014年2月1日(土)16:00-19:00
http://www.ustream.tv/channel/comos-tv
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「芸術の権利」を考える――現在の精神、規範からの制約に従属するだけではなく、むしろそれらを更新していく役割を持った「芸術」が生産されること は、短期的には社会的な摩擦を生みがちですが、長期的には人々の意識の更新を通じ社会の持続的発展に寄与していく力となり得ます。
オリンピックや国際展、創造都市などの近年の動きの中で、行政や企業からのコミッションワークの機会も増えていきますが、表現に様々な制約が課され ることも少なくなく、そうした動きの影で特に若い芸術家の自主的・自発的な芸術活動の厚みが薄くなってしまっては本末転倒です。展示だけではなく、支援や 情報伝達のあり方を含め、このことを考えます。
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ゲスト
青山悟(アーティスト)
石川卓磨(美術家/美術批評)
工藤安代(NPO法人ART&SOCIETY研究センター代表)
小泉明郎(アーティスト)
豊嶋康子(アーティスト)
中島佑太(アーティスト)
野村政之(演劇制作・ドラマトゥルク)
ユミソン(アーティスト)
モデレーター
藤井光(アーティスト)
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<会場での参加について>
日時:2014年2月1日(土)16:00(開場15:30)-19:00
会場:アサヒ・アートスクエア(東京都墨田区吾妻橋1-23-1 スーパードライ ホール 4F)
定員:20名(参加費無料、当日先着順)
会場では、オープン・スクエア・プロジェクト2014「Alterspace – 変化する、仮設のアートスペース」を2014年1月11日(土)から 2月2日(日)まで開催しています。
http://alter-space.org/
助成|アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
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2014年1月16日木曜日
石川卓磨「イーサン・ハントのフラッシュバック | Ethan Hunt’s Flashback」
TALION GALLERY にて、写真作品を中心に作品発表を続けているアーティスト 石川卓磨の個展「イーサン・ハントのフラッシュバック|Ethan Hunt’s Flashback」が開催される。会期は、2014 年1月18日 ( 土) より2014 年2月15日 (土) まで。
石川卓磨は写真を絵画や映画などほかのメディアの中間の領域に位置するものであると考え、また、図版や資料写真、フォト・ロマンなど、文章に付随する写真 の形式に注目しながら作品を作ってきたアーティストだ。『Filming Location:Invasion of the Body Snatchers』 (2013年)では、ジャック・フィニの長編 SF 小説『盗まれた街』(1955 年)を原作にしたドン・シーゲル監督の『ボディ・スナッチャー / 恐怖の街』(1956 年)という何度もリメイクされている映画のリメイクを日本で行うという架空の撮影をもとにして行われたロケーション・ハンティング用の写真を作品化した。 この作品では、まわりの人間がつぎつぎと宇宙からきた未知の生命体に身体を乗っとられ、別人になっていく原作のストーリーを、日本の風景のなかに置き換え て、見るという想像力を与えている。
このように映画に付随した作品を発表してきた石川卓磨だが、今回の展覧会では、映画『ミッション:インポッシブルシリーズ』の主人公であるイーサン・ハントを巡った作品『Ethan Hunt’s Flashback』を発表することになっている。
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石川卓磨 個展
「イーサン・ハントのフラッシュバック | Ethun Hunt’s Flashback」
会期 : 2014年1月18日(土) – 2014年2月15日(土) 11:00 – 19:00
定休日 : 日・月・祝日
会場 : TALION GALLERY 東京都台東区谷中 3-23-9
企画 : 上田剛史 (TALION GALLERY ディレクター )
www.taliongallery.com
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